今回はGoogle Earth + GPS。
2010年11月18日木曜日
2010年11月16日火曜日
全縦参戦
知る人ぞ知る「六甲全山縦走大会」に14日、遂に参戦。
これは須磨浦公園をスタート、宝塚のゴールまで56㎞ を一日で歩くというイベント。
その間の登りは、トータルでおよそ3,000m。 かなりビビっていたけど、思っていたほどキツくはなかった。
たぶん、春の「早春薄墨桜浪漫ウォーク」があって、暗峠越え出勤とかをしていた( 1回だけだけど)からだと思う。タイムは11時間30分ほど。
前泊して4時過ぎに須磨浦公園に着いていたから、渋滞は少しマシだ ったかもしれない。 それでも渋滞がなければあと1時間くらいは早く行けたと思う。
後半は完全に時間との戦い。 とにかくヘッドランプを使わずに降りたいという一心で先を急いだ 。ゴールしたのは16時45分くらい。山陰だったから、あと30分遅かったらヤバかった。
そうなると足元に気を使わなくてはいけないし、さらに遅くなる。23日じゃなくてよかった。
これは須磨浦公園をスタート、宝塚のゴールまで56㎞
その間の登りは、トータルでおよそ3,000m。
たぶん、春の「早春薄墨桜浪漫ウォーク」があって、暗峠越え出勤とかをしていた(
前泊して4時過ぎに須磨浦公園に着いていたから、渋滞は少しマシだ
後半は完全に時間との戦い。
そうなると足元に気を使わなくてはいけないし、さらに遅くなる。23日じゃなくてよかった。
ラベル:
adventure
2010年10月10日日曜日
2010年バスケットボール世界選手権
どうも未だに「世界バスケ」なる呼称が好きになれない。「バスケ世界選」で良いと思うんだけど。
今さらながら感想など。優勝したアメリカの試合は、イラン戦、リトアニア戦、トルコ戦の3試合を見た。今回のチームUSAは、とても感じの良い、僕好みのチーム。格下相手にも全く手を抜かないハードワークなディフェンスは本当に素晴らしい。もともと身体的に優れたアメリカにあそこまでされると対戦相手は辛い。あのレベルでボールすら満足に運ばせてもらえないのは、本当にしんどいはず。
また、チーム編成や、ゾーンに対してのオフェンスなど、かなり戦い方を研究して世界選を勝ちに来たという気合が感じられた。MVPのK.デュラントはこれまでよく知らなかったけど、ちょっと別次元。凄すぎ。
あと、アジアのイラン、中国も健闘していたと思う。日本との差は大きい。
2010年9月30日木曜日
再び・・・
沢へ。シーズン2回目にしておそらく最終となる今回は、滋賀県で最大という楊梅雄滝(ヤマモモって・・・読めない)を含む獅子ヶ谷。前線南下中だったため、午前中のみのショートプランとなった。
感想としては、確かに直瀑43mの楊梅雄滝はスゴい。だけど、コースとしては八淵の方が楽しめるかも。水量が少なくて、後半は少し退屈。8時50分入渓で、12時には北小松の駅まで戻る。
感想としては、確かに直瀑43mの楊梅雄滝はスゴい。だけど、コースとしては八淵の方が楽しめるかも。水量が少なくて、後半は少し退屈。8時50分入渓で、12時には北小松の駅まで戻る。
駅前の「ファミリーれすとらん ひろせ 寿司正」で昼食。旨い。
2010年9月26日日曜日
2010年9月18日土曜日
CD「Night Song / Nusrat Fateh Ali Khan & Michael Brook」
ヌスラットの素晴らしい歌唱とメロディが西欧的なリズムと音作りで楽しめる一枚。サウンドにはM.Brookの影響が多分にありそうだ。
日本語のWikiでは、このアルバムはマイケル・ブルックによるリミックス、として紹介されている。曲の長さも普通だ(それでも一般的には長い)。
所謂アラフーアラフー的な音を期待すると肩すかしをくうけど、これはこれでかなりの格好良さ。
#1、2、4、6、8あたりが好きかな。
日本語のWikiでは、このアルバムはマイケル・ブルックによるリミックス、として紹介されている。曲の長さも普通だ(それでも一般的には長い)。
所謂アラフーアラフー的な音を期待すると肩すかしをくうけど、これはこれでかなりの格好良さ。
#1、2、4、6、8あたりが好きかな。
ラベル:
cd
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