大して期待もせずに観始めた2008年の一青窈ライブDVD。最初は洗い物の間のBGMにでも、と思っていたのに、徐々に引き込まれる。
小さなホールで二部構成の本作。ピアノ一本で半生を辿る前半が特に素晴らしい。彼女が「うたうたい」であることがよくわかる。
2011年8月9日火曜日
2011年6月19日日曜日
DVD「Trapped in the Closet chapters 1-22 / R. Kelly」
いまさらだけど、ようやく全作をちゃんと観た。やっぱり凄い。R.KELLYの才能が炸裂している。
まず何より、22本のPVをシリーズ化してミュージカル的なドラマにしてしまうという発想がおかしい。しかも登場人物は、皆、短気で好色でおバカ。何かというと、すぐに拳銃を取り出してキレる奴ばかり。
そして、全員のセリフをR.KELLYが歌いあげる。元々僕はR.KELLYの、ドラマのある歌詞が好きだけど、ここまでいくと、笑うしかない。しかも、登場人物の口の動きと完全にシンクロしていて、ストーリーが進むにつれて、一人で歌っていることを忘れる。女性パートでも違和感が全くな い。
ホント、ここまでいくと間違いなく病気だと思う。最高。
まず何より、22本のPVをシリーズ化してミュージカル的なドラマにしてしまうという発想がおかしい。しかも登場人物は、皆、短気で好色でおバカ。何かというと、すぐに拳銃を取り出してキレる奴ばかり。
そして、全員のセリフをR.KELLYが歌いあげる。元々僕はR.KELLYの、ドラマのある歌詞が好きだけど、ここまでいくと、笑うしかない。しかも、登場人物の口の動きと完全にシンクロしていて、ストーリーが進むにつれて、一人で歌っていることを忘れる。女性パートでも違和感が全くな い。
ホント、ここまでいくと間違いなく病気だと思う。最高。
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